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青のりの一日

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青のりの一日

本日は青木のりおの一日を追跡取材した。青のりは、毎日をどのように過ごしているのだろうか。議会での仕事や、市民とのふれあいなど、地域に密着した中で進む1日を、紹介していこう。

午前

駅頭演説

早朝。近隣の駅へ移動し、拡声器や旗を車から下して演説の準備に取りかかる。少しでも多くの方へ声が届くように、準備から気持ちを込め、演説へ臨む姿勢を作りあげていく。

演説開始。日課である市政活動報告とともに、自らの考える、よりよい川崎市政を多くの方へ訴える。強い思いを届ける為に、発する言葉にも力が入る。

応援する方々と

演説後には、知り合いの方と出会い、話を交わす。多くの方から笑顔で「青木さん!」と声をかけられ、足が止まることもしばしば。この暖かい声を、今後の力に変えていきたい。

議会へ

駅頭演説が終われば一旦自宅へ戻り、今度は議会へ出発。愛用の自転車に乗り込んでペダルをこげば、心も体も引き締まる。さて、今日も1日がんばろう!

議会へ出席

議会へ出席し、今日も議論に力を入れる。市にとって、今後何が必要となり、何を行えばいいのか。綿密な議論を重ね、厳しい感覚を以て、妥協のない意見交換を行う。

午後

打ち合わせ

市役所の職員との打ち合わせでは、互いの距離感が近い中でより深く、議案について意見を交わしていく。立場の違う両者が、それぞれの視点から市の為の案を練り上げる時間だ。

仕事の合間にランチ

ランチにカレーをほおばる青のり。だが、片手には資料を持ち、目を通しながら食事を済ませる。ランチといえども時間は無駄にしない。リラックスタイムにもできることはやっておくのだ。

ママさんたちからの陳情

道でばったり会ったママさんたちから陳情を受ける。「あそこの道、こういう問題があってね...」「ふむふむ、なるほど」。市民の声はなによりも宝。思いを確実に汲み取って、皆に満足してもらう案を考える。

合間の読書

少し時間ができれば、その時間は読書に使う。身の丈以上の棚に、ずらっと並ぶ本からわかるように、読書への思い入れは強い。本から得た知識も、現在の青のりを作る重要な要素だ。

近隣の住民とのふれあい

道端で子ども連れの方と出会い、談笑に。「うちの子はこんな感じでさ」と、微笑ましい会話に花を咲かせる。笑顔に溢れる住民の方との会話も、青のりの1日を支えている。

帰宅

「ただいま!」と扉を開ければ、愛する家族がお出迎え。溜まった疲れもこの瞬間に吹き飛んでしまう。1日の疲れを癒すのは家族の笑顔。どの家庭とも変わらない姿がある。

イクメンへ早変わり

自宅では議員の姿からイクメンへと早変わり。子どもの相手をする姿はいいパパそのもの。市の為、市民の為、そして家族の為。こうして今日も誰かの為に働き、青のりの1日は繰り返されていく。